全日本建築士会について 50余年の建築士育成事業の実績をもとに、社団法人全日本建築士会が総監修した、建築関連資格の特別養成講座

合格への鍵 講座>新傾向問題>構造特性係数Ds

新傾向問題講義メモ

新傾向問題講義メモでは、近年の傾向である、より深い理解を要する新しい傾向の問題を取り上げて紹介していきます。内容は、随時更新する予定です。

構造特性係数Ds

建築物の地震力に係わる保有水平耐力を算定する場合に使われる低減率で、壁・筋違の量、種別や柱・梁の種別が関係する建築物の粘り強さで決まる。0.25〜0.55の値となる。

その他の新傾向問題講義メモ

いま、当会の講座に資料請求された方には、当会講座の総合監修者による、重点事項対策の解説DVDを無料でプレゼントしています。

Copyright(C) 2005 一般社団法人全日本建築士会. All rights reserved.