長期設計製図必勝本格講座

長期設計製図必勝本格講座


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令和8年度講座

長期製図

課題発表前からの16課題徹底添削+7応用課題!

5月23日開講!

令和7年度
長期製図合格率

(※当会模擬試験基準点取得者)

課題発表前からの
16課題徹底添削+7応用課題!

令和7年度 長期製図合格率

(※当会模擬試験基準点取得者)



講座名長期設計製図必勝本格講座16回コース)
講座内容基礎力導入講座
設計製図試験の基本重要事項を徹底解説したWeb講義動画(全6回)

課題発表前講座(学科試験前講座)
実力養成課題: 6課題徹底添削
応用課題: 2課題

※ Webサポート解説講義(約150分)を配信
特典課題:4課題

課題発表後講座(学科試験後講座)
実践力養成課題 10課題徹底添削
応用課題: 5課題

※ 各課題ごとのWebサポート解説講義(約150分)を配信
開講日5月23日開講!
受講期間2026年5月~9月
※ 配信した講義動画はWeb上で、試験終了まで、いつでも何回でも視聴できます。
受講形態通学・通信・併用 ※ 詳細はこちらをご覧ください
※ 併用とは前半講座を通信で、後半講座を通学で受講する形態です。
受講料通学:138,000円(税込)[期間限定特別割引]
通信:124,000円(税込)[期間限定特別割引]
併用:131,000円(税込)[期間限定特別割引]
※ 当会では、効率的な講座運営により低価格で高品質な講座を提供するため、 月2回程度の申込締切日(開講日)を設け、期間限定の優待割引を実施しております。
教育給付金対象対象外です
日程表日程表はこちらから
申込締切日現行価格・特典の締切は5月22日[金]まで

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資料請求ページで動画体験入学を!

通学講座そのままの臨場感のあるWEB講義を視聴できる

  1. 学科講座「全科目」の講義動画を配信
  2. 設計製図動画「課題解説」の講義動画を配信

Zoom受講相談(オンライン個別学習相談)

ご受講をお考えの方も、ご受講中の方も、オンライン面談で疑問点を解決!

  • Zoom上で、本会の講師がご受講にあたり、ご不明、ご不安な点やご質問にお答えします。また受講中も勉強法等についての疑問点をきめ細かく、直接、個別にご相談に応じます。
  • 複数人での、お申し込みをお考えの建築関連企業・団体等のご担当者様からのご相談も承っています。


近年の設計製図試験は建築計画力が重視される課題が出題されている!

近年の設計製図試験の顕著な傾向として、平成24年に公表された「試験内容の見直し」以降は徐々に、合否の重要な鍵として、受験者の基礎的な建築計画力を測る内容の課題となってきています。


今後の試験対策で最も重要なのは基礎的な建築計画力!

近年の試験の特徴である前もって予測することの難しい内容の課題等への対策としては、単にいくつかの予想問題やパターン化した事項の記憶に頼るような方法のみでは不充分で、どのような課題にも共通し、対応できるような基礎的な建築計画力をしっかり身に付けることが最も重要で確実な合格への鍵となると考えることができます。


合格の基となる製図力・鍵となるに計画力の徹底養成を図る講座!

本講座は、合格の基となる製図力及び鍵となる建築計画力の基礎から着実な合格力の徹底養成を図るものですが、特に近年の試験の傾向から、合格のための重要な鍵となるどのような課題にも共通し、対応できるような建築計画力を関連する法規、構造、設備等の知識とともに、最も効果的・効率的に徹底養成する内容となっております。

通学、通信講座ともに全く同一のカリキュラム、内容で、建築計画力の段階的な徹底養成を図るために作成された全ての演習課題について添削指導することとしており、また、通学、通信講座ともに全ての演習課題について建築計画上の考え方に重点を置いたWeb動画による詳細なサポート解説を配信することとしております。

各段階の演習課題の内容は、本会会員の日本建築学会賞受賞者をはじめとする第一級のベテラン講師陣が予め発表された本試験課題の内容を徹底的に分析、検討して作成したものであるため、演習課題の内容が本試験の課題内容と似たものとなることもしばしばありますが、本講座はあくまでも予想問題やパターン化した事項の記憶のみによる勉強ではなく、着実な建築計画力の養成が合格へ導く最も重要で確実な道であるとの主旨から構成され、着実な実績を上げております


課題発表前からのスタートが合格の鍵になる理由とは?
早期からのスタートが合格への鍵!

大方の場合の不合格答案の主原因であり、合格のための最重要ポイントである建築計画力を身につけるためには、あくまでも付け焼き刃的準備ではなく、できるだけ早い時期から計画的に準備を進めることが合格の鍵となります!

建築計画力を身に付けるための早期講座!

建築計画力を身に付けるためには一定の時間が必要であるため、基本的な建築計画力を身に付けるための課題発表前からの課題演習が極めて重要で、また、建築計画の考え方には様々な建物の建築計画に共通する重要な基本的な考え方が含まれているため、課題発表前の課題演習の対象建物の種類が何であるかは直接関係ないことを理解することが必要です。
基本的な建築計画力をしっかり身に付けておくことにより、実際の試験でどのようなバリエーションの課題が出題されたとしても適切に対応することが可能となり、逆に、しっかりした基本計画力が身に付いていないと少し変わったバリエーションの課題が出題されると適確に対応することが困難となってしまいます。

建築計画力を身に付けるためには、懇切丁寧な添削指導が必須条件ですが、近年の傾向である受験者の考える裁量の余地の多い、自由度の高い高度な課題に適確に対応するために、単に、演習課題を多くこなし、一方的に添削をする従来型の指導ではなく、あくまでも、受講生自身が考える力を身につけることにより総合的な建築計画力を養うための適切な指導により、上記の基本的な建築計画力を着実に身につけることが可能となります。
このため、課題の建物についての本質的な理解、計画上の重要ポイントの理解、課題条件の適確な把握、更に受講生自身の作成した計画案の基本的な問題点についての理解等を深めるために懇切丁寧に指導します。



教室での対面個別指導と各課題ごとの詳細なWeb動画解説により建築計画力を効果的・効率的に養成する!

  1. 長期に渡って集中して規則的に学習できる通学講座で、確実な合格へ導く環境を得ることができます。
  2. 少人数教室でのベテラン講師による徹底添削指導と各課題ごとの詳細なWeb動画解説のW受講により合格の基となる製図力と鍵となる建築計画力を徹底養成します。
  3. 欠席された場合も、後日、提出いただければ添削対応いたします。
開講日5月23日開講!
講座時間前半 9:30~16:30/1講義×6回
後半 9:00~17:00/1講義×10回
受講教室前半教室
日曜】新宿、高田馬場、関西、名古屋
製図教室
土曜】新宿、高田馬場、関西
日曜】新宿、高田馬場、渋谷、横浜、


関西、名古屋
水曜】高田馬場
※ 各教室の場所については教室一覧をご覧ください。
受講料通学:138,000円(税込・教材費込)


[期間限定特別割引]
※当会では、効率的な講座運営により低価格で高品質な講座を提供するため、 月2回程度の申込締切日(開講日)を設け、期間限定の優待割引受講料を設定しております。
教育給付金対象対象外です
日程表日程表はこちらから
申込締切日現行価格・特典の締切は5月22日[金]まで


再確認にも復習にも活用できる!設計製図試験の基本重要事項を徹底解説 !

基礎力導入講座

●建築計画の基礎を徹底解説したWeb動画

① 試験内容の見直し公表後の近年試験傾向と対策について

②「設計」の基礎 (建築計画の方法とそれに関連する諸知識の理解・習得)

③「製図」の基礎 (木造の理解・各種図面の描き方の理解・習得)

④⑤ 図面の描き方 (平面図、床伏図、矩計図、立面図の描き方)

⑥ エスキスの考え方

計6回 各約150分

※ 配信した講義動画はWeb上で、講座開始後も試験終了まで、


いつでも何回でも視聴できます。

木造の計画・製図の基礎力と製図力の徹底養成!

課題発表講座

●実力養成課題:6課題徹底添削
(基礎力判定模試:1課題)

●前半応用課題:2課題

重要ポイント解説(1課題150分)のWebサポート講義でより、合否の鍵となる計画力を徹底養成!

特典課題:4課題

課題に対応する高度な計画力・製図力・記述力の養成!

課題発表後講座

●実践力養成課題:

10課題徹底添削
(総合力判定模試:2課題、模試形式演習:2課題)

●後半応用課題:5課題

各課題ごとの重要ポイント解説(1課題150分)のWebサポート講義でより、合否の鍵となる計画力を徹底養成!

9月13日(日)設計製図試験日




設計製図講座教材

本会オリジナルの厳選課題とテキスト、各課題ごとの詳細なWeb解説動画をお届けします

自由度の高い設計製図課題にも完全対応した厳選課題!

各段階の演習課題の内容は、本会会員の日本建築学会賞受賞者をはじめとする第一級のベテラン講師陣が予め発表された本試験課題の内容を徹底的に分析、検討して作成したものです。建築計画力の段階的な徹底養成を図るために作成された全ての演習課題について添削指導することとしており、合格の基となる製図力及び鍵となる建築計画力の基礎から着実な合格力を徹底養成します。

Web通信受講の方はもちろん、通学受講の方にも、演習課題について建築計画上の考え方に重点を置いて各課題のポイントを解説した詳細なサポート動画をオンデマンドで配信しております。主に課題を作成した後にご覧いただき、活用していただける内容となっております。

製図講座サンプル動画

クリックで再生

こちらの講義動画は設計製図試験終了まで、いつでも何回でも視聴することができます。

本会オリジナルの設計製図試験対策のテキスト!

受講開始時に設計製図試験対策テキストをお送りいたします。合格のために必要なポイントを簡潔にまとめることで、合格の基となる製図力、合格の鍵となる建築計画力を効果的かつ効率的に徹底養成する内容となっております。



経験がほとんどなく、不安でしたが、1からポイントを教えてくれたので、とても分かりやすかったです。

木造の経験がほとんどなく、とても不安でしたが、前半の講義は、線の引き方から伏図、矩計図の描き方も1からポイントを教えてくれたので、とても分かりやすかったです。講義が始まる前は矩計図や伏図は苦手でしたが、教えてもらってからはポイントを押さえて、スムーズに描けるようになりました。F先生にはとても感謝しています。(通学講座)

いろいろなケースを想定した課題で量も十分あり、応用力をつけられた!

地方で職場の友人に勧められて始めました、図面のやり取りの添削中心の講座で不安がありましたが、先生は良いプランで良く描けている部分は評価しつつ、足りない点は厳しく指摘し指導してくださいました。またいろいろなケースを想定した課題で量も十分あり、力をつけられた気がします。他の資格学校ではパターン化されているのが多いそうですが、そうではなかったので応用力がついたように思います。本番の課題もなんとか書き切れました。(通信講座)

同じ課題を何度提出しても良いというのも反復学習で力がつきました!

併用コースでしたが、毎回図面に直接びっしり赤入れしていただき、大変勉強になりました。同じ課題を何度提出しても良いというのも反復学習で力がつきました。
最初は基本的なところからエスキスの考え方を学ぶことができ、そこから少しずつ応用を学ぶことができて確実にステップアップできる内容だったと思います。先生方に繰り返し親身に添削ご指導いただいたお陰で合格できました。通信でお世話になったF先生、新宿教室の先生お二方、ありがとうございました。(併用講座)

毎回丁寧に図面の添削をしていただき励みになった。

高さ制限に係る軒の出や屋根勾配との関係、各要求室の納まりや形状、各部屋の配置関係や動線など重大な欠格事項を回避するための解説がとても役に立った。
また、矩計図の外壁材料、内装材料の記述方法の解説など細かい部分の記述方法、評価のポイントについても教えていただき、大変参考になった。毎回丁寧に図面の添削をしていただき励みになった。(通学講座)



期間限定特別受講割引とは何ですか?また他に割引制度はありますか?

当会では、事前に講座人数を把握する等、効率的な講座運営により低価格で高品質な講座を提供するため、 月2回程度の申込締切日(開講日)を設け、期間限定の優待割引受講料を設定しております。また、その他の割引制度に関しましては、当会講座の受講経験がある方には、再受講優待として、お申込時点でご年齢が25歳以下の方もしくは学生の方には、25歳以下・学生優待として、掲載されている受講料から20,000円を割引いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

長期設計製図講座(20回コース)と迷っています。

大きな違いは講座の開始時期と課題数にあります。長期設計製図講座(20回コース)には早期6課題が付帯されます。また、通学・通信共に一般教育訓練給付の対象となっております。課題発表後の後半講座の内容・課題数は両講座共通となります。長期設計製図講座(20回についてはこちらをご覧ください。

長期設計製図講座(20回:できるだけ多くの課題に取り組みたい方、給付金を活用したい方におすすめです。実施済課題についても後日、ご提出いただければ添削いたします。

長期設計製図必勝本格講座(16回):5月からスタートしたい方、前半課題はできるだけコンパクトに学びたい方、受講料を少し抑えたい方におすすめです。

欠席した場合や締め切りが過ぎてしまった課題は後日添削してもらえますか?

欠席された場合は、講義使用課題をメールにてお送りし、随時、各課題ごとの重要ポイントの動画を配信します。次回以降の講義時に欠席日の作図図面を教室の担当講師に提出すれば、添削を受けることができます。また事務局に郵送していただく形でも構いません。
通信添削においても、目安の締切日は設けておりますが、講座終了までにお送りいただいた添削図面に関しては添削いたしますので、お送りいただければと存じます。また、添削課題は同じ課題であっても複数回ご提出いただけます

併用とはどんな受講形態ですか?

併用とは前半講座を通信で、後半講座を通学で受講する形態のことです。前半の通学は難しいが、課題発表後の後半講座は直接指導を受けたいという方にお勧めの受講形態です。

支払方法について教えてください。

当会では、銀行振込での一括払いのほかに、信販会社であるオリエントコーポレーションを通じて、受講料を月々の分割にてお支払いいただけます。パソコンや携帯(スマートフォン)から簡単にお申込みできます。詳しくはこちらをご覧ください。



  1. 期間限定受講料優待割引適用!
  2. 総合監修者(元国土交通省室長)による、試験内容の見直し公表後の近年の試験の傾向についての重要ポイントの徹底解説のWeb動画配信
  3. 設計」の基礎(建築計画の方法とそれに関連する諸知識の理解・習得)「製図」の基礎(木造の理解・各種図面の描き方の理解・習得) の詳細な解説(各約150分) をWeb動画配信!
  4. 図面の描き方 (平面図、床伏図、矩計図、立面図の描き方)の詳細な解説(各約150分)をWeb動画配信!
  5. エスキスの考え方の詳細な解説(各約150分)をWeb動画配信!
  6. 特典課題4課題をお送りいたします。
  7. 令和9年度までの、合格フォローアップシステムが適用されます。

現行価格・特典の締切

5月22日(金)まで!



お申込はこちらから

  1. 下記のフォームで、必要事項を記入の上、申し込みをして下さい。
    ※本ページで申込されても受講開始とはならず、下記の工程により、講座受講料のお振込みを確認後、申込完了となり、教材発送・受講開始となります。
  2. 分割払いを希望される方は、こちらをご確認ください。
  3. 本ページからの申し込み後、ご登録のメールアドレスに自動配信メールが届きます。
    (自動配信メールが届かない場合はこちらをご確認下さい)
  4. ご登録のご住所にご請求書等関連書類をお送りします。
    ※適格請求書をご希望の場合は、「お問い合わせ欄」にその旨をご明記ください。
  5. 所定の金額をお振込いただき、お振込確認後、申込完了となり、教材等を発送しますので、受講開始はその後となりますので御了承ください。

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